Skip to main content
対象サイトやデータソースに対応するワークフローがOctoparseカタログにある場合は、テンプレートからタスクを作成できます。
CLI v0.1.33以降ではテンプレートコマンドに認証情報が必要です。検索や確認の前に octoparse auth login を実行してください。

テンプレートを検索する

テンプレート検索はOctoparse Webサイトと同じカタログとデフォルト順位を使用します。

テンプレートを確認する

タスク作成前に template view で正規化済みパラメータと生成例を確認してください。
CLIコマンドと公開JSON出力では templateId を使用します。templateRegistrationId は内部APIフィールドです。

テンプレートタスクを作成する

単純な値は --param を繰り返して渡します。
構造化パラメータはJSONまたはファイルで渡せます。
リモートタスクを作成せずリクエストだけ確認するには --dry-run を使用します。

テンプレートパラメータを更新する

更新はリモート状態を変更するため --yes が必要です。

次のステップ

タスクを管理する

作成したタスクを一覧表示、名前変更、移動、コピー、検証します。

ローカルで実行する

組み込みローカルエンジンでテンプレートタスクを実行します。