ベース URL
/v1 契約は追加のみです。新しいフィールドやエンドポイントは増え得ますが、公開済みフィールドの名前と意味は変わりません。未知フィールドは無視し、順序に依存しないでください。認証
認証が必要なエンドポイントは標準の Bearer 認証を使います。Data Hub API キーをAuthorization ヘッダーに置きます。
レスポンス形式
成功はdata、エラーは error に包まれ、同時には出ません。
エラー
多くのエンドポイントで共通:
ページネーション
一覧系はoffset / limit を使い、pagination を返します。has_more が true なら offset に count を足して続行します。
時間パラメータ
時間範囲を取るエンドポイントは ISO 8601 を受け付けます。2026-09-01T00:00:00+08:00 のようにオフセット明示を推奨します。Unix 秒は不可です。
App 参照
1 対 1 共有 App は市場検索に出ません。検索の shared-with-me フィルタを使います。
実行ステータス
エンドポイントグループ
Data App の発見
検索、詳細、バージョン、README、仕様、翻訳
実行と結果
開始、取得、一覧、取消、レコード、デバッグ痕跡
データセット
結果の永続化と保持フラグ
アカウントと請求
累計支出と期間・次元の集計
シークレット
作者がアプリ用に保存する上流資格情報
公開と運用
Draft → Build → Release、共有、翻訳、契約ツール、分析